物件撮影の話 その1

2018年11月30日

こんにちは、担当Aです。

 

今回は担当Aのぼやき記事その1になりますˉ( ›◡ु‹ )

 

 

今回は物件の紹介等はありませんのでご注意ください。

 

 

 

現在弊社では、入居者を募集している

 

賃貸物件の募集ページに掲載する物件の写真を、

 

最近少しずつ新しいものに差し替えております。

 

それに絡むカメラとレンズ、

 

物件撮影の話になります。

カメラとレンズ
線
THETA

 

 

まだ入社して間もない担当Aですが、

 

入社してすぐに代表から

 

 

(*'∀'人)<募集中の物件は

        パノラマ写真を撮ってきてね☆

 

 

との命令によりTHETAを片手に

 

物件のパノラマ撮影しておりました。

 

(※THETAについては

 

RICOH社のHPをご覧ください)

 

 

そしてインターネットでの入居者募集の管理・編集も担当Aが担当しております。

 

もちろん公開後のページも確認しておりました。

 

するとある事に気づくのです・・・・。

 

 

( ͡° ͜ʖ ͡°) <もしや弊社の物件写真、サイズが小さすぎるのでは・・・?

 

 

そう、実は弊社の物件写真は、某賃貸・売買不動産情報サイトにて、

 

表示される大きさに変更されているものばかりだったのです(๑°⌓°๑)

 

 

 

インターネット上で画像を公開することがある方はお分かりになると思うのですが、

 

表示される画像の大きさが、公開されるサイトの仕様によって強制的に決められている場合、

 

決められている大きさより小さい画像は引き延ばされて、見るも無残な状態に成り果てます(இдஇ; )

 

 

他にも諸々事情があり、担当Aは代表にお願いして、

 

物件の写真を新しく撮らせてもらうことにしました\\└('ω')┘//

 

線

 

最初の1、2件はスマホのカメラで撮影していたのですが、

 

天気の悪い日等に、浴室やトイレに窓のない物件での撮影は困難を極め、

 

外部ストロボを装着できる自前の一眼レフカメラを会社に持参し、

 

以後自前のカメラで撮影するようになりました(ง `ω´)ง

 

 

線

 

続きは次回のぼやき記事、「物件撮影の話 その2」にて。

 

それでは今回はこの辺りで✺◟(∗❛ัᴗ❛ั∗)◞✺