物件撮影の話 その3

2019年03月05日

こんにちは、担当Aです。

 

繁忙期の真っただ中ですが、またもや担当Aのぼやき記事になります( ☌ω☌)

 

物件撮影の話 その2の続編になります。

 

今回も物件の紹介等はありませんのでご注意ください。

 

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前回、担当Aの使用したカメラ&レンズのセットでは、色収差といわれる現象を補正できず、

 

一括修正できるソフトは有料という事実を突き止めました。

 

これを解決する為には、有料ソフトか補正対応のレンズを

 

新たに入手するしかないという結論に至りました・・・・・ʅ(´-ω-`)ʃ お手上げ

 

 

というわけで早速有料ソフトか新しいレンズをどうにか入手できないか・・・・、

 

の前に具体的にどのようなソフトorレンズなら満足いくのかを調査することにしました。

 

 

 

ソフトは言わずとしれたAdobe Lightroomです。こちらは無料体験版にて一括補正の確認をしました。

 

次にレンズですが、カメラ自体はCanonですので、レンズもCanonの純正品、

 

もしくは対応しているシグマレンズということになりました。

 

Lightroomについてですが、現像・加工はすでに使用しているソフトで十分だったので、

 

レンズ補正目的だけで購入するのは忍びない_(┐「ε:)_

 

と思い、レンズの方を検討することにしました。

 

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その後レンズを調べまくり、

 

目星をつけたレンズをレンタルし、

 

今まで使用していたものとの違いを代表に報告し

 

ついに新しいレンズをGETしました!

 

 

新調したレンズは

 

CanonのEF-S10-18mm F4.5-5.6です。

 

少々暗いですが、高すぎず今までのレンズより

 

広角のもので光学補正も適用される、

 

適当なレンズを選択できたと思います!

 

 

レンズGET

 

暗さは設定とストロボ、そして物件撮影の時に大事な天気の良さでカバーしております(ง `ω´)ง

 

(というかそもそもF値4.5では撮りませんね・・・)

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続きは次回のぼやき記事、「物件撮影の話 その4」にて。

 

新しいレンズではどう撮れたのかご紹介いたします(。☌ᴗ☌。)

 

それでは今回はこの辺りで✺◟(∗❛ัᴗ❛ั∗)◞✺